自分の周りにはブライダル関係の仕事についてる人がなんでか多い事に気付いた
一人は母親。ちょっとずれるけどドレス・ブーケのデザインとかしてた時期があったかなー
もう一人は従姉。まぁ、いわゆるアドバイザーみたいな仕事をしてます
母親はデザイナーの傍らで仕事を取ってたんですけど従姉が結構大変みたいです
色々アドバイスしてるのに資金が無いとか色々駄々をこねててそんなに準備なかったり資金ないなら
相談しに来るな!みたいな事があるみたいです。世の中大変ですね。
ブライダルっていう事は基本的に人生で一回だけなのでその一回きりのイベントを素晴らしい物にしたい
っていう従姉を始め、アドバイザーの人ととにかく派手にできればいいんだけどその為にはどうすればいいの?
っていうお客さんの温度差が最近は結構あるみたいです。 派手にすればいいってもんじゃないのに!っていう従姉の愚痴は可哀そうに思えます
確かに派手にしたいっていう気持ちもわかりますけど別に派手さ=良さっていうわけではないので
その人一人一人にあっているスタンスの式場のセッティングとかをお客さんも派手さに気を取られてないで一歩歩み寄ればいいのになって思ってます
まぁ、これは自分がアドバイザーの人としか話したことがないからこういう意見になるのかもしれませんけどねー。。。
どっちが正しいとかっていう答えは出ないんでしょうけど一応こんな事を思ってみました。