大学のレポートについて

大学のレポートって私はとてつもなく苦手です。まず、字数が非常に多いいですよね。もし物語をかけっていうなら、何かイベントをつくって書いていけばいいわけですから、長くかけそうです。

でも、レポートは書くテーマが決まってますから、変な空想のものはかけません。それなので、それぞれのテーマにあった参考書を借りてきて書かなければ基本的に書くことは難しくなるのです。ですが、この参考書をまる写ししろなんてことはできませんので、自分で理解し、自分の分かりやすい言葉を使って作成しなければならないのです。

先日CFDという金融取引についてレポートの課題がでました。そもそものCFDがあまり分かっていませんから、そこからレポートに落とすという事は非常に難しく、時間のかかる作業でした。

このCFDのレポートにかけた時間は1週間で、参考書は5冊にもおよびました。

そのおかげで、私のCFDの知識はかなりのものになり、そのまま投資にチャレンジできるんじゃないかと思いました。

もしかしたら、レポートというのは生徒により深くその題材を理解させるための物なのではないでしょうか。

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